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探偵はBARにいる3

義母のショートステイ帰宅後、いろいろ話を聞くと…
驚くことばかりheight="16"

マスクは、一枚も減っておらず、本人に聞くと
誰もしてなかったし、何も言われなかったからしなかったと。。。

このご時世で、介護施設でマスクの着用が義務づけられていないなんてあり得ない

洗濯物をチェックすると、パジャマだけが洗濯物と指定されてるだけ
毎日、お着替えしなかったの?と聞けば…しなかったと言う

スーツケースは預けっぱなしだったからって!
もう、どうなってるんだか話が見えないので
ケアマネさんに連絡して確認してもらったところ…
ちゃんと毎日着替えてるとのこと!

もう、ホントに訳わからない!
マスクは、していなかったのはホントらしいけど…ヤレヤレ!

義母の認知は、確実に進んでると思う!
でも、報告書を読むと食事もおやつも100%完食(苦笑)
先が思いやられるわ!はぁ

さて、気を取り直して…
読書メモ-----------------------
探偵はBARにいる3 原作:東 直巳
ススキノで探偵をする〈俺〉は、相棒である高田の後輩から、失踪した恋人・麗子の捜索を頼まれる。調査の過程で、麗子がバイトをしていたモデル事務所のオーナー・岬マリに会った〈俺〉は、なぜか既視感を抱く。だがその直後に何者かの襲撃を受け、捜索から手を引くよう脅されることに。事件は札幌で成長著しい北条グループの幹部殺害事件とつながっていたのだ――劇場映画第3弾となるオリジナルストーリーをノヴェライズ

読み始め:9月20日 読了:9月29日


ちょっとコメディタッチのような、現実離れしてるような
それでいてシリアスなとこもありぃ〜の…そんな印象

最後は、悲しかったけどね!
出来ればハッピーエンドにして欲しかった(苦笑)

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