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祈りの幕が下りる時

読書メモ-----------------------------------------------
祈りの幕が下りる時 東野圭吾 著

悲劇なんかじゃない。これが私の人生。加賀恭一郎は、なぜ「新参者」になったのか---。明治座に幼馴染みの演出家を訪ねた女性が遺体で発見された。捜査を担当する松宮は近くで発見された焼死体との関連を疑い、その遺品に日本橋を囲む12の橋の名が書き込まれていることに加賀恭一郎は激しく動揺する。それは孤独死した彼の母に繋がっていた。
シリーズ最大の謎が決着する。吉川英治文学賞受賞作(「BOOK」データベースより)



加賀恭一郎シリーズ…やっと謎が解けた。。。

↓パオ…意外と難しい(^ ^;Δ フキフキ

 

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