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検事の死命

 

朝10時に予約してあった病院へ、骨粗鬆症のお薬をもらいに。。。
終わったのは11時半近く!やっぱりね
だから、いつも待ち時間は読書タイムと割り切ることにしてる

読書メモ----------------------------------------------
検事の死命 柚月裕子 著


電車内で女子高生に痴漢を働いたとして会社員の武本が現行犯逮捕された。武本は容疑を否認し、金を払えば示談にすると少女から脅されたと主張。さらに武本は県内有数の資産家一族の婿だった。担当を任された検事・佐方貞人に対し、上司や国会議員から不起訴にするよう圧力がかかるが、佐方は覚悟を決めて起訴に踏み切る。権力に挑む佐方に勝算はあるのか(「死命を賭ける」)。正義感あふれる男の執念を描いた、傑作ミステリー。
(「BOOK」データベースより)

今、嵌まりに嵌まっている作家さんの佐方貞人シリーズ
めちゃくちゃ面白い
いつもは読まない解説まで…
解説者も、好きな作家さんが多いのでね(笑)

| book | 20:26 | comments(0) | - |
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